マナビバで学んだ先輩たちの声
- 石丸 ひろし
- 30歳
- 一人ビジネス専門コンサルティング
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おかげさまで年収1億こえたその先が見えて安心しました。
今まで、一人ビジネスでの学習や実践はやっていましたが 自分自身そしてクライアントさまが年収1億以上を目指しはじめたときに先が見えなくなりました。 そんなときにマナビバを紹介していただいて感謝です!
石丸 ひろし写真
- 漆澤 祐樹
- 20歳
- 社会人
- 私はもともと公務員を目指していました。起業なんて男として夢はみたことはありま
したが、本当に夢の夢で自分の甘い考えをこのマナビバを通して痛感しました。けれどそれと同様に
ちゃんと本気で起業を目指せば夢は現実化することも学ばせていただき、今では公務員と
いう夢ではなく自分の目指す起業に向かって毎日前進させていただいています。
このマナビバはただ起業を目指すだけの人のためにあるのではなく、本当に自分が将来何を したいのかを改善できる場でもありました。つまりここは人それぞれなんらかで必ず得るものがある、 かけがえのない自分のターニングポイントの場でした。
これからも日々自分の自己実現のために汗を流していきたいと思います。
漆澤 祐樹写真
- 鎌倉 光秀
- 20歳
- 学生
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日本の大半の人がたどる一般的な社会の流れ、いわゆるごく平凡な生活を送っていた私が、
植木社長に出会い、そしてマナビバに出会い。大きな夢を持つことができました。
「起業」という、すべての人の憧れと言っても過言ではない、自分自身に誇れる道。 そんな偉大な道の視野を広げてくれる。擬似的にしても自分の両手で確かめられる。 こんな、すばらしい塾はどこを探しても見つかりません。本当に感謝しています。 植木社長にも、孤独との戦いと思っていた起業をするということを、一緒に歩める友 と出会ったことも。
最後に強調するならば、これだけは胸を張って言えます。 「マナビバは人生で最高の道を仲間と歩んで行ける唯一の塾です」後は、自分の努力と根性が必要なだけです!!!!
鎌倉 光秀写真
- 及川 政孝
- 20歳
- 個人事業主(営業)
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とにかく、中学生活の時から起業をしたくて、いままで色々な場所を探して
いましたが、まったくそういう場所が見つかりませんでした。
それから、6ヶ月前のあるときに友人から紹介されてマナビバを知り おもしろ半分に参加してみたら、すごく楽しいし起業の勉強にもなって いまでは、隔週の土曜日に必ず参加しています。
本気で起業を目指している人には本当にお勧めです!!
及川 政孝写真
- 小野 貴明
- 22歳
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自分がマナビバを知ったきっかけは、実はミクともから教えて頂いたことが
きっかけでした。自分も将来起業を考えていて、絶対にためになるからと、
半信半疑で始めは参加しました。ただ、実際に参加して見ると結構ためになることも多く
いまは、定期的に参加しています。
これからも、起業目指して頑張ります。
小野 貴明写真
- 尾頭
- 19歳
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私が、このスクールを聞いたのは、学校のサークル友達からでした。
いままでは、飲み会とか遊びとかしか興味がなかったのですが、
このまま、ダラダラと大学生活が終わってしまっては、もったいないと
思い、思い切って参加してみました。
今は、まだまだ勉強中ですが、将来は起業ができたら楽しそうだなと 思えるようになってきました。 とにかく頑張ってマナビバを卒業します。
尾頭写真
- 小澤 隼吐
- 24歳
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僕がマナビバを知ったのは、昔からお世話になっていた異業種交流会の
主催者から紹介して、いただきました。将来的に、人材派遣会社を立ち上げ
たいと、思っていたので色々と勉強できればいいかなと思い入学しました。
現在は、マナビバスクールの親会社の株式会社アパユアーズにて 人材派遣のコーディネートの仕事をお手伝いしながら、参加しています。
卒業したら、必ず起業します。
小澤 隼吐写真
- 福田 圭佑
- 20歳
- 社会人
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自分がマナビバに参加したきっかけは、
付き合っている彼女のお兄さんからの
紹介がきっかけでした。
信頼しているお兄さんからの、紹介でしたので 迷わずに入学しました。
いままでは、国家公務員になることが自分の 夢ではありましたが、今は少しずつ起業して みたいなと考えが変わってきました。
卒業後、起業できるように頑張りたいです。
福田 圭佑写真
- 杉本 健一
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私は、高校卒業後に就職活動はせずに将来の夢の
BARを経営するために、勢いで東京に上京しました。
そして、東京では勉強のためBARで働きました。
しかし、現実は厳しくなかなか働くだけではBARを 経営できないだという事実を知り、途方にくれていました。 そんなときに、同郷の親友からこのスクールのことを 教えていただき、参加することに決めました。 まだまだ、夢を叶えるには遠い道のりですが 頑張って卒業して、一歩一歩夢のために頑張っています。
小澤 隼吐写真

