Passion Leaders Academy Passion Leaders
 

起業を目指す次代のリーダーたちへ

パッションリーダーズ近藤太香巳代表理事が語る
本気の企業家を育てる新たなプログラム!

 2017年3月15日(水)  札幌
19:00 スタート
 2017年3月29日(水)  九州
19:00 スタート
 2017年4月18日(火)  大阪
19:00 スタート
 2017年5月16日(火)  東京
19:00 スタート
 2017年5月18日(木)  名古屋
19:00 スタート
 2017年6月20日(火)  東北
19:00 スタート
開催場所: 【札幌】パークホテル B2Fパークプラザ
開催場所: 【九州】ALMALIEN FUKUOKA(アルマリアン 福岡)
開催場所: 【大阪】ガーデンシティPREMIUM心斎橋
(旧 TKP大阪心斎橋カンファレンスセンター)3階
開催場所: 【東京】ネクシィーズスクエアビルセミナールーム
開催場所: 【名古屋】ラグナヴェール名古屋
開催場所: 【東北】ラグナヴェール仙台
 
札 幌 2017/3/15 (水) 19:00~ パークホテル B2Fパークプラザ

九 州 2017/3/29 (水) 19:00~ ALMALIEN FUKUOKA(アルマリアン 福岡)

大 阪 2017/4/18 (火) 19:00~ ガーデンシティPREMIUM心斎橋3階

東 京 2017/5/16 (火) 19:00~ ネクシィーズスクエアビルセミナールーム

名古屋 2017/5/18 (木) 19:00~ ラグナヴェール名古屋

東 北 2017/6/20 (火) 19:00~ ラグナヴェール仙台
参加申込
   

1.リーダーズ基調講演(1回/月)
情熱溢れる素晴らしいリーダーたちの話を聞き、 一流の経営者である社長・役員レベルの経営者のふるまい、 言動からビジネスシーンにおける礼儀作法やTPO、 ホスピタリティ精神を直接感じとれます。 起業家育成プログラム受講生は見習いスタッフとしての参加となります。  
2.プロフェッショナルゼミナール(1回/月)
ネクシィーズ近藤太香巳社長、バルニバービ佐藤社長、湘南美容外科 相川総括院長、他による特別なセミナーを開催。 創業から現在まで困難にチャレンジし乗り越えてきたトップレベルの経営者からリアルな体験談を通じて生きた経営の空気を肌で感じることができます。  
3.起業家ベーシック講座(3回/月)
経営者に必要な3つの体系的な基礎知識を専門的に学べる講座です。 メンタル(心創り)・スキル(自分だけの武器)・アクション(人脈・交流術)各6項目の実践的な講座による徹底的なフォロー、 きめ細かな相談や提案で起業への目標を確かなものとします。 これらの講座を1か月に3回開催します。  
4.起業家相談会(2回/月)
月に2回、起業への進捗を一緒に確認します。 経営者である講師陣による専門的かつ多角的なアドバイスによって、 ビジョンに対するアプローチの精度を上げ、日々のパフォーマンス向上を図ることが可能となり、 一人ひとりにあった起業プランをアドバイスをします。  
5.ビジネスマッチング会への参加(随時開催)
パッションリーダーズが開催する会員同士のビジネスマッチング会の参加では、 サービス、サービス・運送・IT・美容・飲食など全38業種の社長・役員と出会えるチャンスがあります。 自社のサービスをプレゼンする経営者の意気込み、自信、 表現の場所にあなたもひとりの経営者として疑似体験できる他にはない交流機会です。  
6.リーダーズサロン(随時開催)
東京の夜景を一望できる高層ゲストルーム。ラグジュアリーで上質な空間は、 会社経営という冒険に挑む仲間たちがひと時のくつろぎを楽しむ場所。パッションリーダーズ近藤代表理事や仲間と共に、 起業への夢、ロマン、経験談をアツく語りましょう。    ※会費・食事代は実費となります。  
   
札 幌 2017/3/15 (水) 19:00~ パークホテル B2Fパークプラザ

九 州 2017/3/29 (水) 19:00~ ALMALIEN FUKUOKA(アルマリアン 福岡)

大 阪 2017/4/18 (火) 19:00~ ガーデンシティPREMIUM心斎橋3階

東 京 2017/5/16 (火) 19:00~ ネクシィーズスクエアビルセミナールーム

名古屋 2017/5/18 (木) 19:00~ ラグナヴェール名古屋

東 北 2017/6/20 (火) 19:00~ ラグナヴェール仙台
参加申込
 

会員様から頂いたご感想を紹介します。
製造
会社経営者(50代/男性)
社員数:30~50名
定例セミナーやアカデミーを楽しみにしています。
有名経営者の経験談や失敗談などを通じて、 事業のビジョンや社員教育に関することなど、 経営にすぐ取り入れることのできる内容を学べ、 大変満足しています。
サービス
店舗経営者(40代女性)
社員数:10~30名
都内でエステサロンを経営しています。
パッションリーダーズでは、事業展開のカギとなる豊富な人脈があります。 特にビジネスマッチングを通じて、コスメの販売代理店が見つかったり、 会員企業から特別価格で仕入れができたりなど、 ビジネスが大きく展開しています。
情報通信
会社経営者(30代/男性)
社員数:10名以下
Web制作会社を経営しています。
営業が苦手でしたが、食事会やスポーツを通じて自然と仲間が増え、 会員企業3社よりコーポレートサイトの制作を受注させて頂きました。
ビジネスとオフの時間が一緒に楽しめる感覚がとても新しく、気に入っています。
 
札 幌 2017/3/15 (水) 19:00~ パークホテル B2Fパークプラザ

九 州 2017/3/29 (水) 19:00~ ALMALIEN FUKUOKA(アルマリアン 福岡)

大 阪 2017/4/18 (火) 19:00~ ガーデンシティPREMIUM心斎橋3階

東 京 2017/5/16 (火) 19:00~ ネクシィーズスクエアビルセミナールーム

名古屋 2017/5/18 (木) 19:00~ ラグナヴェール名古屋

東 北 2017/6/20 (火) 19:00~ ラグナヴェール仙台
参加申込
 

株式会社ネクシィーズ 代表取締役社長
1967年11月1日生まれ
無理だと思った瞬間、進歩は止まり、
不可能だと口にした途端、未来はつまらなくなる
37歳で当時最年少で東証一部上場を果たした情熱の経営者
●株式会社ネクシィーズ 代表取締役社長 近藤太香巳
僕は今から27年前、昭和60年5月に19歳で会社を創業しました。今、47歳です。 その頃はベンチャーとかアントレプレナーという言葉はありませんでした。 だからこそ苦しかったこと、学んだこと、感じたことを、皆さんに伝えていきたい。
超一流の仕事とは、何がベストかを問い続けること
僕が会社を創業した時、大人たちはこう言いました。「お前みたいな若造に何ができるんや」 「19歳?売り上げはいくらだ?」と。その時、「社会が悪い、世の中が悪い」といじけていたら、 今の僕はなかったと思います。

三流とは期待されない人。二流は期待されたけど出来なかった人。一流は期待通りのことをしっかりやった人。 でも一流では認めてもらえない。相手の期待を超えて驚かす〝超一流〟でなくては!」と頑張ってきました。 今、大学などの講演では、「超一流の仕事とは目の前のものをピカピカに磨き上げること。常にこれは本当か?と問い続け、 考え続けることだ」と話しています。

実は僕は高校を2回やめています。最初から会社をつくろうと思ったのではなくて、単に勉強が嫌いで逃げていたのです。 当時はオートバイで六甲山を走るのが好きで、次は車を買おうとバイトを頑張りました。そしてようやく車を手にいれたんです。 しかし、納車17時間後に事故って廃車。そして僕はバイトをやめました。親に220万円のローンを払わせて、部屋に閉じこもりました。
そんな時に買った求人誌に〝運命の出会い〟がありました。ある企業のキャッチコピー。今でもはっきりと覚えています。

「誰にでもできる簡単な仕事。NTT関連。人生を変える価値ある仕事がここにある。平均給与40万円以上!」

誰が聞いても胡散臭い。でも僕は思ったんです。「人生を変えたい俺がここにいる。
しかも40万円以上!ってことは、もう1台車買える!」と(笑)。 それが100件訪問して99件断られる、ものすごく厳しい訪問販売の営業の仕事でした。 同期は50人いて48人がやめました。そんななか、営業の経験のなかった僕が、売り上げ1位になったんです。

実は、僕にはとっておきの必勝アイテムがありました。スランプのときは、どうしても悲壮感が漂ってしまいます。 そこで僕はいつも右ポケットに鏡、左ポケットに車の写真を入れていました。自分の顔を鏡で見ては、 「あかん。こんな顔では契約がとれん」と思い、「お前はこの車が欲しいんだろう?」そう自分に問いかける。 笑顔は幸せのバロメーターだ」とスイッチを入れて、元気いっぱいの笑顔で「ごめんくださーい!!」。 自分で自分をコントロールする。これはすごく大事なことです。
成功者は〝成長者〟。誰にでもゼロの時代がある。
僕が物事を決めるときの基準は、「カッコいいか悪いか」「好きか嫌いか」。
マイナス思考のことを言うと運が逃げていくので、絶対に言わないと決めています。 それでも人間、つい口にしてしまうこともありますよね。 僕はそんなときに打ち消す言葉を開発しました。この言葉を使えば、マイナスの言葉を言った後でも運が逃げません。 例えば、「やってられるかー」と言ってしまったら、すぐに「ウソウソ」と否定するんです。マイナスをマイナスで打ち消す、 つまりプラスマイナスゼロにするんです。

また、人間は悩み出すと頭の中がモヤモヤしますよね。 その状態で答えが出ずに悩んでいる時間が多くなるほど、成功から遠ざかっていくわけです。

そんなとき、僕は頭の中のモヤモヤを書き出すようにしています。どんどん書き出していくと、 自分の情けなさが露呈されてきて、「このままではだめだ。自分が変わらなければ!」となります。 こうして自分のモチベーションを上げています。

それと、ある時気づいたんですが、どんな成功者にもゼロの時があるのです。
僕も以前は、成功者をみて「自分はあんなふうにはなれない」と思っていました。
でも、「成功者は〝成長者〟なんだ」と考えたら、「だったら俺もできる」と気が楽になりました。

20年前の僕が今の僕を見たら大成功だと思うでしょうね。でも未来は今、今、今の連続です。
だから、今この瞬間に小さな成功を積み重ねて成長していけば、いつか大きな成功を掴むことができる。 そう考えて僕はここまできました。

僕が19歳で会社を創業した時、所持金は50万円。最初は本当にきつかった。でも、会社を興して本当によかった。 何がよかったかというと、毎日社員と一緒にご飯を食べたんです。同じ釜の飯を食うという意味がよくわかりました。 あれは毎日毎日話すことなんです。社員といろいろな話をしました。そこで僕が確信したのは、「人は説得しても動かない。 でも、納得したら動く」ということ。説得と納得は全然違うんです。

ずっと社員と夢を語ってきました。先輩社長からは、大きなことばかりいうな、とよく言われました。
でも社長はスケールの大きなことを言って、夜眠れないくらい、脳みそがちぎれるくらい考え、チャレンジ していかなければならないのです。
人は絶望を希望に変えられる。上場取りやめからの復活
僕が「上場」を口にしたのは28歳の時のこと。当時、青年実業家という言葉が流行っていて、 人気TV番組に僕が出ることになりました。夢を語るシーンで、「僕の夢は2つある。ひとつは日本一になること。 もうひとつは上場すること」とカッコよく答えたんです。

でも実は上場の意味はよくわかっていませんでした。現在、日本に400万社の企業があり、一部上場が1800社、 全上場会社が4000社。確率論で言ったら、絶対に狙えるものではありませんでした。というのも僕の会社は当時社員10人ですから。

番組の反響は大きくて「お前は公共の電波を使って何てことを言うんだ!」 お前が上場できる可能性は0.00001%もない!」と、大勢の先輩社長から電話がかかってきた。 それでむしろ、「上場すげぇ」と本気で思ったんです。
すぐに社員を集めて言いました。「上場させようぜ!」。でも社員の反応は「上場って何ですか?」です。 「おれもよくわからない。ただ要するに、お前らが知っているソニーとかホンダとか、世界に名だたる日本企業のことだ。 あれを目指すことなんだ!」と言うと、みんな「カッコいいっす!」と、上場を目指すことが決まりました。無知こそ無敵です(笑)。

それからはできる限りの力を尽くし、一生懸命頑張った結果、神風が吹きました。
アメリカから上陸したナスダック・ジャパン、そして東証マザーズと、新興市場が次々にできたのです。 そしてそのマザーズについに上場申請が通りました。

でも、上場まであと2週間というところで時は止まりました。ある日、突然、証券会社の役員から夜中に連絡があり、 「今回の上場は諦めてください。ITバブルがはじけます」と言われたのです。上場2週間前の直前取りやめ。意味がわかりません。

人間には頑張ってもできないことがあります。でも、諦めるまでは挫折じゃない。まだそれ以上のことがやれます。 しかし、自分の力が及ばない「世の中の情勢で」と言われたら、空気と戦っているようなもの。どうしていいかわかりませんでした。

翌日、日経新聞を見たら、でかでかと「ネクステル(※ネクシィーズの旧社名)上場取りやめ。 23年ぶりの出来事」と。日本のITバブル崩壊は世界に報道され、その生贄企業として僕の会社が記事になったのです。 その後、辛いことが三流ドラマのように続きました。銀行の貸し剥がし、親愛なる社員が病で亡くなり……。僕は心が完全に折れました。

そんな時に勇気をくれたのは社員たちでした。誰も会社をやめなかった。社員全員ファイティングポーズを崩していない。 僕はその時思いました。「こいつらとなら戦える。ここで奇跡を起こすのは、社長であるこの俺しかいない!」と。

そして僕はソフトバンクに話を持ちかけ、わずか15分で30億円の出資が決まり大復活しました。
2002年にナスダックジャパン上場。その2年後の2004年に東証一部上場です。

僕がこういった経験を通して学んだことは、「人は絶望を希望に変えられる。無理だと思った瞬間に進歩は止まり、 不可能だと口にした途端に未来はつまらないものになる」ということです。自分の心ひとつで人生は変わってゆくのです。

 
札 幌 2017/3/15 (水) 19:00~ パークホテル B2Fパークプラザ

九 州 2017/3/29 (水) 19:00~ ALMALIEN FUKUOKA(アルマリアン 福岡)

大 阪 2017/4/18 (火) 19:00~ ガーデンシティPREMIUM心斎橋3階

東 京 2017/5/16 (火) 19:00~ ネクシィーズスクエアビルセミナールーム

名古屋 2017/5/18 (木) 19:00~ ラグナヴェール名古屋

東 北 2017/6/20 (火) 19:00~ ラグナヴェール仙台
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佐藤裕久 Hirohisa Sato
株式会社バルニバービ 代表取締役CEO

佐藤裕久 1961年京都市上京区生まれ、神戸市外国語大学中退。

大学時代に企画会社を起業し、数千人のイベント開催するも、23歳で大学を中退。 その後ファッション業界にて1年で独立。 しかしパリの取引先メーカーの倒産等のリスクのあり方を想像できない稚拙さ故、 3年で行き詰まり手放す。

約2年間の雌伏の時を経て1991年二度目の起業としてバルニバービを設立。 大阪市の市立中之島公園内のカフェや140年の伝統を持つナポリのピッチェリアの世界2号店等カフェ、 レストラン、スイーツショップを国内に50数店舗経営。 現在23期中一度も赤字決算のない安定経営は一度目の起業の苦い経験が活かされている。

著書に、「一杯のカフェの力を信じますか」(河出書房新社)、 「日本一カフェで街を変える男」(グラフ社)。

2012年4月よりKBS京都にて日曜深夜1時間番組「サトウヒロヒサの眠りにつく前に」のパーソナリティを務める。  
相川佳之 Yoshiyuki Aikawa
SBCメディカルグループ 総括院長

相川佳之 1970年生まれ。

1997年日本大学医学部を卒業し、癌研究所付属病院麻酔科に勤務。 1998年より大手美容外科に勤務し、数万件の美容外科手術を経験。

2000年に独立し、神奈川県藤沢で湘南美容外科クリニックを開業。 現在、SBCメディカルグループは、ハーバード大学医学部PGA所属。 脂肪吸引、わきが、多汗症治療などを得意とし、特に高い技術を要求される外科手術で評価を得ている。  
植木秀憲 Hidenori Ueki
株式会社マナビバ 代表取締役

植木秀憲 21歳の時にアルバイト先の社長から「市場の小さな大分で成功すればどの地域でも成功するはずだ」の一言をきっかけに業務請負事業で独立し、 年商60億円企業を立ち上げる。

平成5年には有限会社ユアーズ(現アバユアーズ)設立。 サービス業界に特化した人財育成企業集団を目指して全国に42拠点を築く。

途中、人材派遣最大手のフルキャストグループに株式交換の手法でグループ入りし、 東証一部の役員も3年務める。 フルキャストスクールなどの若者に起業教育を広める活動に従事。

現在は、マナビバ起業家スクールを立ち上げ起業したい人のサポート事業を行っている。

その他、成長した企業の役員や顧問を担当して成長企業をハンズオンで成長させている。 また人材研修サービスや起業家マインド研修など起業家から事業家までの幅広い相談を受けている。 パッションリーダーズの参事であり、起業家育成プログラムに講師として全面的に関わり、 出身九州の支部起ち上げを目指して精力的に参画している。  
高橋秀幸 Hideyuki Takahashi
株式会社秀寶社 代表取締役

高橋秀幸 1977年生まれ。

2000年日本大学商学部卒業後、ファッション業界向け大手人材派遣会社入社。 大手外資系ブランドの化粧品販売、営業および人材採用・育成などの管理責任者に最年少で就任。 社内売上ナンバー1を達成する。

2004年メンタルトレーニング学の第一人者である飯田明氏に師事し、 年間250日の研修を実施する。
2007年新卒採用支援企業では、100名の行動力ある学生組織を作る。

2010年株式会社秀寶社を設立し、代表取締役社長に就任。 戦略的企業ブランディング事業では、創業時より、 上場企業の幹部育成研修を担当するとともに、 上場を目指す意欲的な企業の総業プロデュースを行う。 また、パーソナルブランディング事業では、これまでに延べ2500名の全国の経営者、 ビジネスパーソンのアイディンティティ確立から、 出版、イベント、セミナーまで、プロデュース内容は多岐にわたる。

2012年「未来の百年企業」を発足。 経済雑誌「未来企業通信」を創刊。
2013年、産業経済新聞社運営協力のもと、大学生育成事業として、 次代人財成塾One-Willを開講。  
水野元気 Genki Mizuno
株式会社情熱 代表取締役

水野元気 1980年東京生まれ。明治大学経営学部卒業。

学生時代に起業したいと思い立ちベンチャー企業に就職。 当時、成長中の太陽光発電の販売代理店入社。 同社2年目には、新卒だけの部署の教育・管理担当に従事。

その後、ベンチャーの採用支援に特化した会社を経て、 飲食コンサルティング会社に入社し、飲食業界に特化した人材紹介、 採用コンサル、教育などを行う。

2007年12月に株式会社情熱を起業し、代表取締役に就任。 「人の情熱を灯すことで、企業ビジョンを支援し、日本の企業を強くする」を合言葉に、 日本を情熱的にするために日々奮闘中。

企業研修講師としても活躍し、年間120回以上、累計600回以上の登壇を行い、 働く様々な人の情熱に火をともしている。 また、商工会議所や各地域の青年会議所向けに講演活動や創業塾としての講師活動にも従事。

著書に「成功は99%が情熱」(ダイヤモンド出版) 「新人を1か月で即戦力化する教科書」(総合法令出版)がある。  
   
札 幌 2017/3/15 (水) 19:00~ パークホテル B2Fパークプラザ

九 州 2017/3/29 (水) 19:00~ ALMALIEN FUKUOKA(アルマリアン 福岡)

大 阪 2017/4/18 (火) 19:00~ ガーデンシティPREMIUM心斎橋3階

東 京 2017/5/16 (火) 19:00~ ネクシィーズスクエアビルセミナールーム

名古屋 2017/5/18 (木) 19:00~ ラグナヴェール名古屋

東 北 2017/6/20 (火) 19:00~ ラグナヴェール仙台
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